存在は知っていたけど、ギャルゲーなのかと勘違いして敬遠してた。高評価というのを各所で見たので購入。面白かった。会話形式でシナリオを進めるのと戦闘すのるのとで並行してやるのが絶妙で、どちらかだけだと飽きるだろうなという感じだった。正直シナリオ進める方は途中からゴールするための機械的な操作みたいになってた。クリア後に四章が戦闘をエンドレス?で進められる様になるのだけど、切りよく 100 番目?までクリアして終わりにした。
できるリーダーは、「これ」しかやらない メンバーが自ら動き出す「任せ方」のコツ
リーダーが「自分でやる」から「任せる」へ軸足を移すことで、メンバーが自走し、チームの成果と時間を取り戻すための実践書。
- 第1章 リーダーの悩みは、「頑張るポイント」を変えるだけで解決する
- 第2章 できるリーダーの「部下を覚醒させる任せ方」
- 第3章 「この人と頑張りたい」と思われるリーダーになる
- 第4章 部下が「自分からやりたくなる」ように導く
- 第5章 一丸となって「戦えるチーム」の作り方
- 第6章 スパッ! と「決められる」リーダーになる
- 第7章 「リーダーの孤独」を感じた時こそ、勝負どころ
自己啓発系は前に色々読んで、だいたい書いてあること同じだなと思ってから読むことは無くなっていたけど、Kindle Unlimited で目に止まった。
同意な内容だった。
- 「部下やメンバーが、挑戦を楽しんでおり、仕事を通じて成長を感じている状態」
- 早く行きたければ1人で進め、遠くまで行きたければ皆で進め」
- 自分以外の「他者の能力」を活かし尽くすことが、組織を成長させるリーダーの務め
- 最初の3年が肝心で、その時に「上司が部下に、厳しい仕事を任せなかった」ために、4年目以降の成長を遅らせてしまっている、
- その責任感を「目先のこと」ではなく、「部下を成長させること」に向けてみると、マイクロマネジメントを手放しやすくなります。
- やるべきこと(方針) はトップダウンで決め、 やり方(方法) はボトムアップで任せる。
- SMARTの法則。
- 上司は我慢をして、待つことが大事。
- 人は期待をかけられると変わる。 期待をかけるシーンをプロデュースしよう!
- 毎回の会議、朝礼で話すときに必ず「そのビジョンに触れる」といった地味な方法です。まずは、リーダーが言い続けることが鍵。リーダーが言わなくなったら終わりです。
- 問題とは、「あるべき姿(こうありたい)」と現状とのギャップのこと。 課題とは、「まず、解決すべきことは何か」、つまり成功の鍵(要素) のこと。
- 失敗を恐れる人と恐れない人の差は「勇気の差」ではなく、 見ている「期間の差」である。 期間を長くとると、目の前の失敗は、成功に向けての「投資」になる。
- リーダーになってから精彩を欠く人の特徴に、「ポジティブすぎること」が挙げられることは少なくありません。
はてなブログを Markdown 形式で出力する
アウトプット増やしたい
最近アウトプットが少なくなってきている。少しずつでも記事を書いて増やしたい。
ただ一人でやろうとすると手が止まりやすいので、生成 AI に手伝ってもらいながら書くことにした。とはいえネタがないとどうしようもない。なので過去のはてなブログの記事を掘り起こして素材にしてみることにした。
はてなブログにはバックアップ機能があるけど、MT 形式で出力されるのでちょっと扱いにくい。そこで API を使って記事を取ってきて、Markdown で保存できるようにした htnblg-export を作った。
使い方
基本はシンプルで、はてな ID・ブログ ID・API キーを渡して実行するだけ。
# 新しい記事だけを取得(増分) ./htnblg-export <はてなID> <ブログID> <APIキー> # 全部まとめて取得(初回や完全バックアップ用) ./htnblg-export --all <はてなID> <ブログID> <APIキー>
実行すると entries/ フォルダができて、年ごと・月ごとに記事が分かれて保存される。
entries/
├── 2024/
│ ├── 01/
│ │ ├── 2024-01-15_サンプル記事.md
│ │ └── 2024-01-10_別の記事.md
└── 2023/
└── ...
普段は増分取得で十分。昔の記事をまとめて整理したいときだけ --all を使えばいい。
これで過去の記事を眺めやすくなったし新しく書くときのきっかけにもなりそうなんだけど、Claude Code Pro Plan でやろうとすると案外制限が厳しいという別の壁にあたり中。
ChatGPTで Vim ライクなキーバインドを使う
二年ぶりに記事書いた。ChatGPT のことを Claude にアシストしてもらいながら。コードよりトークンの消費が激しいような。
ネタは何でもいいんだけど、自分でプログラム書いて (最近は AI にアシストしてもらうことが多いけど) 動きを見て何かしら改善していくってのがストレス発散になる。最近の仕事は旗振りのために考えることが多くてストレスがたまる一方なんだわ。
夜桜四重奏~ヨザクラカルテット~(34)
最終巻。面白かった。
アニメから入って面白かったので漫画を買い始めて今に至る。
主題歌の UNISON SQUARE GARDEN「桜のあと(all quartets lead to the?)」 は良かったな。
kindle Oasis 8 第世代
Kindle Oasis 第8世代、最高だった。軽さ、サイズ、操作感、どれもちょうどよかった。ソフトウェアのアップデートでいらないビューが追加されて、だんだん動作が重くなっていった印象はあるけど、それでも使い続けたくなる端末だった。
ある日突然、画面タッチがまったく反応しなくなった。ボタンは生きているけど、画面操作は完全に無反応。仕方なく、手元にあった第9世代でしのぎ中。
第9世代はサイズが大きくなってしまっていて、小説を読むには少しつらい。漫画ならいいけれど、視線の移動量が増える分だけ疲れる。重さもあるし、上下の空白を広くする設定も試してみたけど、どうにも落ち着かない。さらに厄介なのが、ページをめくったときにクラッシュする頻度がそこそこあること。それなのに、ソフトウェアアップデートはもう止まっている。このあたりは「次のモデルを買わせたいのでは」と思ってしまうくらいで、かなり印象が悪い。高かったのに。
Paperwhite も試してみたけれど、Oasis のボタン操作に慣れると、持ち心地含めてどうしても不満が残る。安定して持とうとすると、左手の腹のあたりにエッジが当たって疲れる。先代の、背面が出っ張っていたモデルの方がまだ持ちやすかった。
最近もいくつか新しいモデルが出ているけれど、Oasis タイプが見当たらないのがつらい。期待してるモデルは、出なさそう。
ブログ記事の口調を ChatGPT に分析してもらう
blog.basyura.org の口調、文長の特徴を教えて
口調の特徴
フラットで淡々とした語り口
- 感情の起伏を抑えた、日記的・観察的な文体。「〜した」「〜だった」が多く、説明調で進む。
主観は含むが控えめ
- 「思った」「感じた」などの表現はあるが、強調せずに淡々と述べる。
文末は簡潔
- 「〜と思う」「〜だった」「〜にした」など、あっさりと文を締める。余韻を持たせることは少ない。
敬体と常体の混在はない
- 基本的にすべて常体(〜だ、〜する)で統一されている。
断定を避ける場面も
- 明言を避けるような「たぶん」「まあいいか」などの曖昧語がときどき使われる。
文長・構成の特徴
一文は短めか中程度(30〜60文字)
- 口語に近く、読みやすさを重視。接続詞は多くない。
段落は2〜5行程度にまとめる
- 1トピックにつき1段落の形式。長文化しない。
全体の文章量は短め
- 1記事は概ね300〜600字前後。あまり長文にはしない。
起承転結よりも時系列や思考の流れ重視
- 論理的構成というよりは、「〜した」「〜だった」「そういえば〜」と、話題が自然に移っていく形式。
表現の傾向
比喩や修辞は少ない
- 感覚的・情緒的な表現よりも事実ベース。
一人称「僕」「自分」は控えめ
- 主語が省略されることが多く、客観的にも読める。
タイトルと本文の距離が近い
- タイトルはそのまま本文冒頭に繋がることが多い。



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