basyura's blog

あしたになったらほんきだす。

Surface Pro 欲しくなって来た

Core i5/8G 256G で 158,544 円 だもんなぁ。デザインも良くなってる。初期の Surface のイメージが先行していたけど、妙な厚さや野暮ったい感じがななってきてて良い感じだ。もうちょっと薄くなるといいなぁ。

Type Cover がすごく打ちやすかったのが一番驚いた。それに比べて MacBook Pro ときたら・・・。妙に手に吸い付く感じが気持ち悪い。少し凹んでるのでそのためなのか。打鍵感がよくなる考慮なのかもしれないけど気持ち悪さが先行する。Smart Keyboard の方がかなり打ちやすい印象。

Smart Keyboard はキーボードを前面に出す状態と背面に隠す二つの形態があるのだけどこれを切り替えるのが割と手間。「あれ、どう折りたたむんだっけ」ってなってる間にマグネットが外れてアーっとなることが多い。それに対して Surface は本体の背面に傾き調整の支え?がついてるので、キーボードが不要ならガッと外してしまえばいい。何より esc が有るのが良い。

iPad は iOSだけど、Surface Pro なら windows10 が動いてるわけだからキーカスタマイズや他のカスタマイズも自由にできるしなぁ。とりあえず Ctrl+P Ctrl+N で上下にカーソル移動できるだけで編集のやりやすさがかなり変わるんだけどなぁ。

iOS と macOS を1つにするのは厳しそうだけど、windows では windows phone が失敗した今となっては切り捨ててしまってデスクトップでもラップトップでもタブレットでも同じ os が動くことが強みになってきてる。普通にラップトップとして使えるし、タブレットとして “も” 使える。このシームレスさは強みだ。

ここまで書いて、メインマシン的に使うとなると開発がらみでメモリは 16G 欲しいのでっとなると・・・280,584 ・・・うぅ・・・。

せっかく iPad Pro を買ったので iOS11 でいろいろ変わるようなので期待したいところ。

Redmine - View Customize Plugin の編集時の高さを調整

View Customize Plugin は便利だけど、編集しようとするたびに毎回気になることがある。

編集するテキストボックスの高さが狭い。

毎回広げてから編集を開始するのが手間 (Github のページを見るとスクリーンショットは十分な領域が確保されているのだけど自分だけだったりするんだろうか)。

View Customize Plugin で View Customize Plugin の View を Customize する。

Path pattern : /view_customizes/*

$(document).ready(function() {
  $("#view_customize_code").css('min-height', '350px');
});

べんりぃ。いろんなことが View Customize Plugin で解決できて便利ね。沢山登録しすぎると重くなるかもしれないけど。最近のブラウザなら気にする必要ないか。実際気にならないし。

入門Redmine 第5版

入門Redmine 第5版

Redmine - カスタムクエリをタブに追加する

Redmine実践ガイド 理論と実践、事例で学ぶ新しいプロジェクトマネジメント

Redmine実践ガイド 理論と実践、事例で学ぶ新しいプロジェクトマネジメント

チケットの一覧を見る際にはいろいろな視点がある。

  • 担当者の視点で自分担当のチケットを消化していく場合
  • 管理者の視点でステータス別や担当者別など全体状況を把握したい場合

などなど。カスタムクエリを作ってサイドバーにおいておくのも良いのだけど使い勝手が悪い。ちょっと遠いのと目につきにくいからだと思う。メンテをするために都度検索条件を設定するのはさらにめんどくさい。

だったら目について、かつクリックしやすい場所にクエリがあればいい。ちょうど良いスペースが有るし (・`ω・) ドヤァ。

f:id:basyura:20170701225706p:plain

とても便利な View Customize Plugin を使います。

コードはこんな感じで。

$(document).ready(function() {

    var menu = $("#main-menu");
    if (menu.size() == 0)
    {
        return;
    }

    var issue = menu.find(".issues");
    if (issue.size() == 0)
    {
        return;
    }

    var url = issue.attr("href");
    var queries = [
        [1, "担当者別"],
        [2, "ステータス別"],
    ];

    var ul = menu.find("ul");
    $.each(queries, function(i, query) {
        ul.append("<li><a href='" + url + "?query_id=" + query[0] + "'>" + query[1] + "</a></li>");   
    });
});

カスタムクエリがあらかじめ作って有ることが前提のコード。最初は url で検索条件を作っていたのだけど長くてメンテするときにめんどくさいのでやめた。カスタムクエリで登録した方が名称が出てわかりやすいし。

javascript というか jQuery を書くことがほぼほぼ無くなったので作法がイマイチ分からないけどドンマイ。

最近追加して使って見ているのだけど結構便利。久々に良い閃きだったと思う。

iPad Pro 10.5 インチに反射防止フィルムを貼ってみた

微妙だなぁ。反射してるし。 ちょっと様子見するけど・・・んー・・・。反射防止だけどアンチグレアでは無いバージョンだったのか。他も似たようなのばっかりだった気がするんだが。amazon で下調べしておくべきだった。

amazon を見たら評価 2 のコメントが登録されていた。完全に同意だった。残念。

毎回フィルムを貼るのがうまくいかない。今回はたまたまホコリが入らずに貼れたけど、ちょっとずれてたから一回外してから貼り直した。若干まがってるけどホームボタンやカメラは被ってないしディスプレイはちゃんとカバーできたので良かった。とりあえず。