basyura's blog

あしたになったらほんきだす。

TimeCapsule のバックアップ先はユーザフォルダではなく Data フォルダにするべき

間違えて消しちゃった .gvimrc ファイルを TimeCapsule から戻すだけなのに、トラップを踏みまくって丸一日かかった orz

  1. 間違えて .gvimrc ファイルを消してしまう
  2. TimeCapsule から戻そうとしたらユーザフォルダを変更できないと言われる(仕様みたいだけどなんで?)
  3. インストール DVD からユーティリティを起動してバックアップから復元をすればいいと分かったが、画面上部のバー(なんて名前だっけ?)に「ユーティリティ」があるのに気付かず「次へ」「次へ」で OS インストール開始 orz
  4. 中途半端に OS インストール中止。ユーティリティを起動したけどユーザフォルダに保存しているバックアップが見えない(仕様?)
  5. let's note R5 の Windows に AirMac ユーティリティをインストール。でも、TimeCapsule につながらない。ネットワークの設定で「マクロソフトネットワーク用クライアント」にチェックを入れないといけなかった。
  6. 20 GB をユーザフォルダから Data フォルダにコピー。約 12 時間 orz 。同じディスク内だけどわざわざネットワーク経由でコピーしてることになっちゃったんだろうか。
  7. コピー終了後、再度ユーティリティを起動してバックアップを選択。復元が終わるまで 4 時間 orz

いちいち時間がかかるのと妙な仕様が納得できないが、元に戻ったから良しとするかなぁ。